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色々な本やら読み漁って、己の良く判らぬ嗅覚により行き着いてる人々と
11/29 夏に参加させて頂いたレインボーアーツ。水面下に潜入です。ぬふふ。 トランスジェンダてのは全く 無常そのものみたいですね 対象へも己へも、それを固定しないのなら 何が残る 何が見える あるがままだけ そのまま見たいと思う。
暇なせいで なにげに描いて い ます ね… 単にわたくし超自己中野郎だったのかもしれんですね。 ここは、やっとまともな立ち位置なんだろうか。 mixi ここでもぶつぶつやってます 11/22 わたしをしばるもの あほなことり 安アパート うおおおなんとゆう解放感。 映画祭で「おそいひと」及び監督のトークを観る。来年DVD化決定しているようです。 場所を移し、舞踏を観る。美しく、哀しいほどに、またもやむき出しでありました。素晴らしい。 11/15 結局 どこまでも我を守る上でしか何もなし得ない自我の悲しさを 子供の頃から絵を描くことは好きだった。学校に行けず家に籠ってひたすら描いていたそれは私の存在意義と自信となり さてさて どうなることやらですよ 笑 来週でいよいよ派遣が切れることになり、昨夜は職場の方にご飯に誘って頂いた。 11/9 あるとき 悲しみのどん底で 鏡を見た そこに居た 感情から切り離された 冷静な視点のよなもの あいつ 絵を描く時に、感情を感覚を認識しそれを表現可能にする客観そのものの塊 あいつだ 肉体 感覚 心 の外側にいつもいる あいつを ちと追いかけ回しております 絵はどうにかなるでしょう
そういえば ふと カゼマルランドて何?と今更ながらタイトルに違和感を覚え… 遅いですな。 とりあえずそのまま 加瀬世市 web siteと名前変更いたしました。 11/3 3日だけ走って、体調崩して風邪引いて、やっと復活してきました。 仕事行って 本読んで 寝るだけな日々。 今迄通りに今、絵を描こうとしたとして、それは自作自演でしかなくなる気がしている。 今迄も絵を描く上で、感情的精神的な自作自演である部分が数%在り、誰しもそんなものであるのであろうけれど。 明らかにそれが今 過去の物になっているからには 過去の物を描く事に意味はない。戻りたいとも 思えず。 それでもなにか描くのだろうけれど。 苦しみとか 悲しみとか 痛みとか 逃げるでなく 抱き締め過ぎてしまったら人間終ってしまうのかしら。
「 わたしなど 無力と 自己犠牲を歌う なにかを願う
10/20 今朝駅に着いて、暇つぶしが依存になる危険物体なあれ、携帯電話を忘れた事に気付く。 いいや。 健康診断で、去年は1、0弱はあった視力が両眼とも0、4まで落ちている。本読み過ぎ。パソ見過ぎ。 仕事しつつ電車乗りつつ 昨日から、部屋で運動する代わりに外を走り出した。 気持ち良い。
じじいと鳥語にて鳴き交わす毎日。 ハイテンションで一方的に鳴きまくると、暖かな白い目で見られるのです、じじいに。どっちが鳥だ。 10/18 なにやら カウンセリングを受けて絵に毒気がなくなった 凍える鏡の主人公みたいで。 ネガティブな描かずにはいられない吐き出したいものが見えなくなってしまた。 そ、そういえば超手荒な治療を受けたよな気もする…。 変な本読み漁りつつ。余計そゆの馬鹿らしくなってしまっている。 粘土をいじりたくて、粘土を練ったところで、粘土を放り出し、 側に佇む牛骨に引き込まれ。でさんする。
粘土は 変なオブジェを気ままにやっちまいますよ。でもひとがたになってしまうな。 10/13
読書の秋です。 納得出来ない事柄のもやもやを晴らしたくて 本を読み漁る。 どしてか密接に繋がりそうな断片と興味が不思議。 絵を描こうと エンピツを走らせる。 ずっとずっと典型的な自己中だったのだろう。私は私とゆ、ある意味究極の自己中で完結となるか 否か。 「今日は和食をあっさりいきたい」と云った1秒後に焼き肉屋の看板を見て「ああ焼き肉食べたいなあ!」と 食欲を抑える秋です。 10/5 ゲイサイ前の反動でしょか。ちと だらしない生活。 うまいこと繋げて 形にして行きたい。 まだまだ 掘り下げられる筈の素材も投げ出さぬよに行きたい。 次のゲイサイ申し込んでしまって どうなることやらで。 主観てのは良くないな つくづく。 9/30 無力
あまりにも仕事が無いので二日間の有給をとり
心のお洗濯に 9/28 秋の夜長
9/23
私は
どこへ行こう。
外的にも どうしよもないようです。 9/21
「コントロール」観た。 9/20
最近の2作品の、原型だったもの。その通り描こうとして、いつも全然違ってくるので面白いです。 どちらの完成作にしろ 見たくもないもの見せつけてしまいまして、申し訳ありません。 自分自身はかなりスッキリして、まっさらで、放心で、だらり。 気を抜くと 何処かどんどこ汚れていくので吃驚したり 良い言葉を拾いました。
闘う相手は誰かじゃないよ 9/15
なにやら、私の情とゆものはプライドとやらにあっさりと捨てられてしまうのか、否か。 9/14 GEISAI#11
9/10
頼る者、使う者
9/7 今、雷雨が来てるのですけども、風向きによって、雨量によって、うちの玄関のドアの上部から雨がだだ漏れなるのです。 靴を避難させつつ 至近距離が 水浸しでありますよ。 玄関へむかって 傘広げ。 でも、ここ、好きだな。…そんなオンボロアパートじゃないですよ!?多分 笑 GEISAIのスペースの大きさを調べてみたら実際の半分くらいに勘違いしていました。 やっべえ。今、気付いて良かった良かった。 9/6 GEISAIもいいいよ、来週に迫って来ました! 今だけの 高揚感 またすぐに 明日がくるよに 何かに追い立てられるのでしょ また何か、描くのでしょう。
色々あって、行き違う、人、人。 誰も悪者にしたくないだけ。 弱さは 悪ではない。 しかし弱さを弱さと捉える事も出来ないのならば、一生そうしているしかないのだ。 私にはもう 為す術が無い。 自身に得られたものは大事に、有り難く、活かして行きたい。 8/31 吉祥寺スター・パインズ・カフェにて「石橋英子×アチコ・ニューアルバム「サマードレス」リリースライブ 競演・タテタカコ、ひょうたん 行って来ました。タテタカコ目当てですよ。 タテさんがサポートとしてライブをされている事に大きな疑問を持ちつつも、その音楽性と人柄に至極納得しつつ。 品川教会の時よりも近い空間で、密な空間で、後頭部から背すじへかけて電流が走る。胸に突き刺さる。近くに居た男性が思いきり泣いていた。 タテさんもまたすぐに泣いてしまわれて、嗚呼もう…可愛い過ぎます。そのくせ、ぼくとつとしたぶっきらぼうが、素敵過ぎる。 良い時。良い夜 でした。 8/30
Rainbow Arts最終日、カメラを回しているお方が居られると思ったら… イトー・ターリさんのパフォーマンスの様子がアップされていました。 8/29 電車で ぐらぐら揺れずに眠れる方法が知りたいのです。 隣の人に 小突かれたり 押さえつけられたり 向かい合いつつ両肩をばしっと、まるで再会シーンのよに 対処されたりと 迷惑かけてすみませんで… お陰さまでゲイサイに向けての絵は着々と進んでおります。Rainbowでメインに出した油彩と共に2点を持って行く予定です。 どう出るのだろうな。 どうなのだろう。 独学ですけど 独学だからこそ 恵まれた環境で描いている方には負けたくない部分があり 私の今迄の環境こそが産み出した 私の絵です。 芸術をやる人間にとって一体何が、恵まれて恵まれてないのか、判りませんけれど。 私は私 ということで。 8/23 Rainbow arts 2008 最終日
なにから書いていいのやら 帰って来て、泣きそうになるくらい 嬉しかったです。 8/12に書いた「性別について」の文を添えての展示をさせて頂いて。正直、反応が恐かった部分もありました。 大き過ぎる手応えを頂きました。本当に感謝で一杯です。参加者の方々、そしてお客様、本当に 本当にありがとうございました。 なんて 温かいんだろ なんて 素敵な場。人々なんだろ。 来年は何を描いているのだろか 見当もつきませんが 問い続けつつ 描き続けつつ。 痛くない事を祈りつつ 笑 おつかれさまでした。 8/22 最近、私の中で作り上げたのであろう あまりにも壮大過ぎる推測は あまりにも隙が無さ過ぎて あまりに繋がり過ぎていて 崩れようがなく 真実といわれるものは あまりにも 隙だらけで 矛盾だらけで 大丈夫なんだろか 何が 正しいって訳じゃないんだ。 楽になればいい。なっていいのに。私は 全部 そのまま 大好きなまま。 8/17 Rainbow arts 2008 展示準備も無事終了、そして開催スタート。 どんどん 私の中にあった様々な物が壊されてゆく 良い意味で、壊されてゆく 新しい 視点を 素晴らしい 視点を 頂いたように思います。楽しかった。 8/14 やっとやっと辿り着いた感が否めないところで、GEISAI用の画題が決まった。 結局 常に生まれたときからスタートラインに位置付いている。 あの人です。でもって、目に見えないものも付随しております。 痛すぎてもダメージ凄過ぎるんですから、まったくも。 一生引きずるしかなかったよなものが 一生通して力にもなる場合も なきにしもあらず に したいな しなければ ですね 礼子さん 8/13 目に見えるものに、人は振り回されがちです 利便性から産み出した道具に、振り回されがちです 一番大事なものは 目には見えないけれど 置き去りにしたら いけないものです それより プロフィールの写真 馬鹿でごめんなさい 8/12性別について 今迄、男とも女とも公表せずにこのHPを続けて来ました。それには少々理由がありました。 今、私なりに、行き着いた答です。もしかしたら物凄く間違っているかも知れないし。 社会から、一般常識から、逸脱しまくってる人間の狂った意見でしかないものかも知れません。 Rainbow Artに参加を決めた事と、この答えが見えて来たこと。そして私として、加瀬世市として絵を描いて来たということ。 見て頂けましたら、大変嬉しく思います。 ☆
8/11 ここ数ヶ月に起きている
お母さんみたいに自爆する程馬鹿じゃないので 安心しやがれですわ 7/21 RAINBOW ART2008 プレ展を覗きに新宿2丁目へ。 実は二丁目は初めてでして、街角のお兄さんの邪悪なまなざしが怖いですてば。 逃げも隠れもせずに 晒して行きますよ。 ヨエコさんのよに 強くいきますよ。 お母さんを想って 強くいきますよ。 それにしても…ヨエコ靴。そこにあるのに現実感がいまいちなのですね。 7/20 ヨエコの一部
7/19 タテタカコと倉橋ヨエコ
そして今日は
7/13 GIVE UP 正反対の向きでもって、暴走する頭と心がいつまでもじりじりと自身を縛りつけている。 やっと両方を同じ向きにする対処法を絞り出す。 愚かだろうが逃げだろが何だろうが しんどいから 無理矢理に埋もらせたまま、諦めて行く事が唯一の為せる術 どちらかを壊すことなんて そう 異常な人間に無闇に近付くべからず
さ やることやろう。 7/5 携帯電話を9ヶ月足らずで買い替えて来ました。 トイレに落としてもだいじょぶなように、今回は防水仕様のを。
Rainbow Arts 9th Exhibition2008 来月、これに参戦します。右も左もよく判らないですけども、それで良いのだと思います。頑張ります。 一体誰が、どこ迄、自分自身を判ってると云うんだて。 7/3
今日の そら 6/29 今、私はどこまでも、どこまでも抑圧の塊でしかなく そうしか在れない自分がどこまでも自分らしくもあり まったくもうどうしようもない所に行き着いて笑えてくる有り様。 白でも黒でもない 狭間の中でとことん戦ってみましょうか。 己を変革してみようか。 それがいつしか 抑圧ではないものに変換される時の為に 負の部分が 今の自分を培っているように せっかくの過去 せっかくのお荷物 せっかくの宝物にする為に
持ち主もろとも携帯も壊れ、不通状態であります。 6/28 家族 封印されている記憶に 付随しているであろう僅かな疑惑 知るべきではない真実 なにが悲しいって もう既に 無いという事だ どうにもならないという事だ お母さんがそれを命懸けでつなぎ止めていた事に意味を見出す為に 生きたいと思う 6/25 何かを待ってしまう私に タテタカコが歌っている 男前なあの人も きっと
「 霧 」(抜粋) 柱に繋いだままの足が 生きては?死んでは?と囁いて 振り向かず 振り向かず お行きなさい 駆けてゆく少女は夜を斬って 繋いだはずの糸はもうなくて 6/24 いない方がいい人間というのは 確実にいる ほら 此処に 6/23 正しき判断を
一度 それ を捨てた人間が それ をまた手にしようなどと そんな資格など有る筈が無かったのだ 私は、もう相当、足を踏み外しているようだし 6/22 タテタカコCDを大人買いしたものが、届きました。 倉橋さんに求めて得られなかったものが ここに在ってしまった。 言葉のひとつひとつに 声の伸びのひとつひとつに 金縛りにあうような なんて人なんだろう。たった3歳しか違わないとゆのに。 この詩に 撃たれた。 6/21 抱きとめてくれそうな優しい人を見つけてしまった 甘えん坊の 暴れん坊の きかん坊 お前を殺したい お前が全てを破壊する どうしたら 6/15
6/14「a wing」 どこまでも人間らしく 6/13
6/10 某人がバイトを始めるも、なかなか大変なようであります。 まず 6/9 ヤバいですな。自分が気持ち悪い。電波野郎だ。5年前にもやってたな。 いかんいかん。 何にも判ってない。 何にも判ってはいけない。 何にも 気付いていないのだ。 宝石と羽根だけ抱えていようと思う。 6/8 ここ5日で やっと 目が覚めたのか。結局私は 色々な方におんぶにだっこなのでありました。 これからじっくり、返して行こう。 生きる事は、あらゆるものとのコラボレーション。
倉橋ヨエコも きっと似た者同士で大好きだったのだ。行き詰まるということは脱皮出来るという喜ばしい事なのかも知れない。 先を行くものが居る。タテタカコが「宝石」と「道程」を教えてくれた。 私には 宝石と 羽根がある。 それはあまりにも眩しすぎて、血まみれの心なんぞかき消してしまった。 6/6 宝石
6/2 全てを汲んでくれたかのような言葉 現実だったのだろうか。 あらためて この心を見つめてみる 血まみれみたいなんですよ。 お母さんのが もっともっともっと痛かった。 自分の事で精一杯なようでは 先は遠い。 自分と 勝負だ。 こんなもの 殺してやる。 6/1 ありがとうございました。 重く、前向きに、この日を受け止め、前進あるのみです。
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